★ロヴェストのジュニアユースの卒会~☆
4/2
昨年9月から高校受験の勉強に入って、久しぶりにメンバーが集まりました。一人欠けてますが・・・。
顔が真っ白なので、真剣に勉強していたのがはっきりと判りました。

なんかこのメンバーは気になると云うか、なんというか。
不思議に面白かったやつらです。
勝てると思えば簡単に負けちゃうし、負ける相手にしっかりと頑張れるし、
へんてこな本当に面白かったメンバーです。
ですから、もう1年サッカーを一緒にしたかったなあ~、って思えるやつらです。
別れは寂しい限りですが、これもまた人生です。
高校に行って、ガツンガツン頭を打って、いっぱいいっぱい成長してくれよ~。










      2017神戸市
★フェニックスリーグ(U15)★

 ロヴェストA
第1節 1/28(土) 滝川第二
第2節 2/12(日) 星和台
第3節 2/25(土) 大山寺
第5節 3/19(日) 大原
第6節 4/16(日) 湊島・龍谷
第7節 4/22(土) 須磨学園
第8節 5/03(日) 須佐野
第8節 5/20(土) 滝川第二
第10節 5/28(土) 吉田
第11節 7/22(土) SUMA B

 ロヴェストB
第1節 1/28(土) 王塚台
第2節 2/12(日) 神陵台SC
第3節 2/25(土) 八多
第4節 3/05(日) 歌敷山B
第5節 3/19(日) 北神戸
第6節 4/16(日) みなとGRAW B
第8節 5/03(日) 桜ヶ丘
第8節 5/20(土) 丸山
第10節 5/28(土) ATS B
第11節 7/22(土) 神大付属

  星取表

  対戦表

 
 
2017兵庫県
★ルーキーリーグ(U13)★


 
 ★Next League★
U14のリーグ戦です。

 
★第31回兵庫県CYS選手権★

日程表





★ロヴェスト神戸 第3期生★

★第3節 太山寺中戦☆
2017/2/25(土)
天候も良くグランドコンディションも良かったと思います。
しかし、テスト休みで10日間ほど身体を動かせてないのは、これまた痛かった。でも相手も同じですね。
身体のキレがないし、また走れない、走らない。
更に今日はDFの要のキャプテンとその相棒が休みで、10人でゲーム開始。
将棋でいうと金銀抜き。そして1名減でプレーオン。
縦パスに相手FW選手がスピードを活かしたプレーでポンポンと失点が重なり、
急造のセンターバックとサイドバックでは荷が重かったという結果になりました。
ポジションは基本的には選手たちで決めます。
途中からFWのレンが自主的にセンターバックに行って一旦は落ち着いたものの、
ポジションを戻せば、またポコポコやられてしまいました。
個の技術では負けてなかったという、ちっぽけな拘りで納得することにしましょう。
時期外れのインフルエンザ・・・とほほ。
ロヴェスト 1-9 太山寺中






★第2節 星和台中戦☆
2017/2/12(日)
日本海側では大雪が積もっているところ、
星和台中の鈴蘭台地域では雪はないもののグランドが凍結してカチンカチンの状態でした。
グランドに日が当たり始め、霜が溶けてじゅくじゅくのグランドに変わる中での試合で、
これもまた良い思い出になりました。
さて試合は、局面の打開はロヴェが優位でしたが、
縦の長さが無いグランドでディフェンス6名で守られて、
中々ゴール前に行けなかったのが残念な結果に繋がりました。
得点された内容は、フリーキックの失点、縦のスルーパースの失点です。
攻めに掛かったところの失点なので残念です。
ロヴェスト 0-2 星和台中

 


★今夜も居残り練習☆
中学生+小学生、居残ってがんばってます。
上手くなってくれ、失敗して失敗して失敗して。
必ずチャンスをものに出来るぜ~ット!




★山登りでは3合目☆

今日のTRMのU14は、前半はパス禁止で臨み、後半はパスだけで臨みました。
ロヴェのジュニアユースの選手たち、口では「勝ちたい!」とは言うものの、
今までと気持ちは全く変化なし。
サッカーは甘くはありません。
本気の本気にならないと・・・。
まだまだ3合目。
険しい山を登るには必死の覚悟が欲しいです。



★ジュニアユースの練習も・・・☆

どこまでやれるか!
どこまで通用するか!
2年生はあと8~10ヶ月です。
ここまで来たら徹底的に個人技を鍛えて鍛えて鍛えまくります。
ジュニアユースの練習も1対1対1対1対1対1対1対1対1対1です。
やり切るぞ!みんな!
今日は、ひょこりと3年生のケンタローが来たので記念写真パチリです。




★ロヴェスト ジュニアユースの考え方★

勝ちに拘りませんので、勝ちたい方にはロヴェストのサッカーは合いません。
ボールを奪われない事に重点を置き、足元の個人技を中心に徹底的にトレーニングをしています。
個人の技術が上がれば自然と勝てるサッカーに繋がるものと考えています。
高校年代でバリバリ出来るような核になる選手を育てたいと願っています。

このページのTOPへ戻る