ロヴェスト神戸は神戸 西区(西神中央の近く)で活動するサッカースクール、サッカークラブです。

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 U13 ciliegio(チリエージョ)

  川越稜生 (ロヴェスト神戸)
  新谷莉久(ロヴェスト神戸)
  遠坂奏空(ロヴェスト神戸)
  富永琉惟(ロヴェスト神戸)
GK 中村優生(ロヴェスト神戸)
  野広 奏(ロヴェスト神戸)
  三輪大和(ロヴェスト神戸)
  室田凪登(ロヴェスト神戸)
  田代悠悟(井吹台SC)
  橋本琉生(井吹台SC)
  山口健太(井吹台SC)
  竹中海翔(FC玉津)
  堂安海璃(FC玉津)
  井上陽斗(新多聞SC)
GK 郷原光翔(岩岡FCアミーゴ)
  田中遥琉(神陵台SC)
  森 一政(西神中央FC)
  磯崎春輝(有瀬SC)


☆U13、まだ2ヶ月〜★

中学1年生、まだ小学校を終えて2ヶ月が経っただけの可愛い子供たちです。
バスの帰り道では歌を大合唱します。
でも、プレーは少しずつ大人のサッカーに近づいてくれています。
私はドリブラーが大好きなので、DFも、MFも、FWも、
ポジションは違いますが全員が『えげつない』ほどのドリブラーに
なって欲しいと心から願っています。
MFのケンタには「(4、5人)スルスルっと抜いてGKの逆を見て
軽くでいいから確実に決めてくれ」
ソラには「ボールが来た、またボールを奪ったからといって
FWへの縦のスルーパスは急がない。遊びなさい。」
リョウには「1対1をしっかりと勝負して自信をつけなさい」
ナギトには「今の調子でドリをそのまま頑張れ」
個の技術を上げるのにメンバーひとりずつに要求します。
今日の禁止プレーは大きく蹴ることです。
センターリングもサイドからドリブルでグイグイ切り込んで、
視野を拡げたショートパスのセンターリングを期待し要求します。
まだまだこれからですが、試合ごとに少しずつ少しずつ変化していく
子供たちを頼もしく感じています。
昨日より今日、今日より明日。
一日ずつ成長していこう!








☆切磋琢磨!★
5/11(土) U13 三田テクノ公園

土曜参観などがあってこの日は12名。
試合に行く前の遊びで1名負傷(笑)
この11名+負傷者(笑)で3試合半のTRM。
この日の暑さとGWの疲れも重なって、なかなか身体が重い様子。
連携プレーもズレたり噛み合ったりで自分たちのプレーに苦労していました。
まだ小6が終わって1か月半・・・と考えれば良く頑張ってると思っています。
子供たちには'楽しいことだけでお腹いっぱい'にしてはダメですね。
満足してしまってはそれ以上に頑張りる気持ちを発揮しなくなります。
出来なかったプレーをたまに叱ったり、指摘しないと「よっしゃー!」って云う
『やる気』を湧かしてくれませんね。
食べてる時の美味しいアイスクリームでも、たまには取り上げてしまわないと。
試合に行けばいつもレギュラー・・・というのも人によっては・・・。
選手たちがボヤボヤしてられない環境、切磋琢磨する環境を・・・いつも考えてます。

2週間前からヘディングを練習しています。
セットプレーでは守りでも攻めでも最も重要になりますので、
全員でじっくりと確かめていきます。





積み重ねて、積み重ねて
5/6(月祝) 18時〜20時

グローリアガールズさんとのTRMを終え、岸和田中央グランドから帰って来て、
夜は井吹の森でヴィッセルSS U-13UMDSチームに呼んで頂きました。
素晴らしい環境で試合が出来るってほんとに羨ましい限りです。
17時頃に雷が鳴って雨が降ったこともあって、気温はぐっと下がって
寒かったのですが、子供たちは朝から夜まで良く走ってくれました。

試合開始はグランドの状態に戸惑ってた様子でしたが、パスの距離や強さに
慣れてくるといい感じにダイレクトパスが繋がり始めました。
雨で人工芝が濡れていたのですが、足裏を使うドリもしっかりと対応。
25分を2本。20分を2本。
初めはドリブルとシュートに戸惑いもありましたが、
終盤は縦のスルーパス、サイドからの切り崩しからの得点5も確認出来、
失点も1に抑えることが出来ました。
嬉しかったのは、縦のスルーパスと縦のゴリゴリを確認できたことです。
得点にはなりませんでしたがケンタの中央突破は秀逸でした。
まだまだ積み重ねることはたくさんありますが、
6月からのルーキーリーグをいい感じで迎えることが出来るかも・・・です。

試し合う経験を積み重ねて積み重ねて、
子供たちは直ぐに忘れるから更に積み重ねて〜。


   
☆知らないことや分からないことを★

この2日間のGW岡山遠征・合宿で自分のしたいポジションを確認し、
また意識付けをさせたことで、どのポジションをどの様にプレーをするのかを
理解したと思います。
レギュラー取りに子供たちはしっかりした意識を持ち始めました。

【ショートパス】
私はサッカーはパスの競技だと思っています。
「サッカーはサイドキックに始まり、サイドキックで終わる」
素晴らしいパスを出すにはドリブルがたいせつだという理解者です。
相手の守備を崩すにはドリブルとパス、どちらもたいせつだという理解者です。
どっちから覚えてもらうかと云うと「ドリブルから」という理解者です。

U13の子供たちはチャレンジコースでしっかりとドリブルを学んで来たメンバーです。
やっとドリブルを育てたメンバーが集まってくれました。
何年も何年も待ちました。
これまで何年も何年も中1からドリブルの練習をして来ましたが、今年は違います。
ショートパスを教えています。
まだまだ足元の個の技術に励んでもらいますが、
4月に入りショートパスのトレーニングを繰り返し繰り返し、し始めています。
何故?どこで?どんな?
必要なパスか?不要なパスか?
繰り返し繰り返し教えています。
ロヴェストに合うショートパスを徹底して繰り返し繰り返し。
この2日間のゲーム、出来たところとそうでないところ・・・。
私はいい感じで嬉しく思いました。

【狭いエリア、広いエリアのドリブル】
奪われないドリブルを徹底して確認させています。
相手の足が出て来るところを、さらに遠くにボールタッチをさせています。
相手が触れる範囲でのドリブルを遠い方の足で!
狭いところは小刻みなボールタッチでドリブルを要求し、
抜け出して広いところに出たところではボールを見ないドリブルを要求。
同時に遠くの仲間のポジションを探る探る探る!
ドリがいいのか?パスがいいのか?を観る探る観る探る観る探る。

【改善】
これまでボールを奪われないため、GKやDFに簡単に下げていたパスを
しないようにきつく指導し始めました。

相手の背後を突くスルーパスを要求し始めました。
ソラには縦のスルーパスを。
ケンタには視野を広くしたスルーパスを要求し始めました。

ナギとリョウには切り込んだセンターリングと大きなセンターリングを要求。

DFだったヤマトを点取り屋に向けた育成を始めました。
カイリには当たり負けないプレーを覚えてもらいます。
安定したDFをするユウゴはアジリティをしっかりとトレーニングしてもらいます。

その他のメンバー全員に課題を伝えています。
少しずつ書いて行きます。
みんな楽しく懸命にプレーしてくれました。
上手くなります。必ず上手くします。

人は誰でも知らないことは出来ないんです。
教えていないことは出来ないことなんです。
そして指導者は謙虚に学びましょう。















☆感謝 心★
2019/5/1,2 令和元年

パパ・ママも本人も不安がいっぱいの初合宿、無事に帰って来ました。
今年のU13はメンバーが18名。
このGW岡山遠征・合宿には17名が参加して行ってきました。
18名の内15名がチャレンジAコースで活動していた選手です。
U13は3月末に集合して早や1か月。
足元のトレーニングはチャレンジAコースでしっかりと成長しているので、
4月からの練習メニューはショートパスに変えています。
その成果を確認する遠征&合宿に出来ればと思って参加したフェスです。


7年前に初めて呼んでもらったこの岡山フェス。
その当時、1期生を連れて来たのですが、早さやテクニックの違いに圧倒され、
只々驚くだけで、得点は取られ放題で全く手も足も出なかったことを
鮮明に覚えています。
私に個の技術の大切さを教えてくれたのがこの岡山フェスで、
ロヴェスト神戸のサッカーを変えてくれた原点のフェスです。


5/1(水)1日目、交通渋滞は特に問題なく、到着は予定時間通りに
岡山赤磐市のグランドに着きました。
5/1(水)1日目 AGUA、朝日塾、岡山セゾン。

vs AGUA ドリの団子サッカーにお付き合いさせて頂きました。
vs 朝日塾 設立1年目のサッカー部で、縦の速いサッカーでした。
     朝日塾のコーチからロヴェの個人技を誉めて頂きました。
vs 岡山セゾン 狭いサッカー、広がったサッカー、どちらも対応できる
       素晴らしいチームです。
       まだまだ両チームとも手探りな時期。
       得点力に少し差が出ましたが、中盤の攻防はしっかりと
       チャレンジが出来て、満足の行く試合を繰り広げてくれました。


5/2(木)2日目 ソルテソロ、サウーディ、ブリロ東広島。

vs ソルテソロ ショートパスの展開が徐々に出てきました。
        いい感じでゲームを確認できました。
vs サウーディ ドリブル&ショートパス、ハーモニーを奏ですように
        なってきました。
       ナギ、リョウのMF両サイドからのワイドな展開。
       ケンタ、ソラのテクニックからの縦パスがFWに繋がり始め、
       ヤマトとカイリの得点を取るシーンが見えてきました。
vs ブリロ東広島 サウーディ戦後の連チャンで子供たちはヘロヘロ状態。
        能力の高い相手選手にしっかりとやられました。
        次回は体力のある時に胸を借りたいと思います。


各チームのみなさん、ありがとうございました。
ロヴェストも含めて、どのチームもチーム作りの真っ最中。

ロヴェストも選手個々の特徴と性格をゆっくりと確認しながら、
守りが好きな性格なのか、攻めが好きなのか・・・って、
少しずつじっくりと観ていく1試合1試合の2日間でした。
フェスを終えて言えることは、一方的にやられまくった7年前とは違って、
子供たち一人ひとりがドリ・パス共に充分な可能性が感じられる試合が出来たこと、
その個々の技術に手応えが観られたことは、
ロヴェストのスクールで学んで来た方向性が間違いでは無かったと確信出来ました。


さて1日目を終えて、宿舎の布都美林間学校に行く前にスーパーに寄ってお買いもの。
野菜、ポテトサラダ・・・全員であれは食べれるか?、これは食べたいか?
ソースや醤油やドレッシング・・・。
20人みんなでウロウロウロウロしながらお買いもの〜。
宿舎に着いて、先ずはお風呂タイム。
そのあと、みんなで食器を出しておかずを盛り付けて〜。
別部隊はお米とぎ〜。
お米は10キロ買っていきました。
私の計算では2升(3キロ)で充分かと思ったのですが、何だか成り行きで、
少ないかも?残っても?ってことから10キロ全部炊いてしまいました。
20分ほどでご飯は炊きあがり〜。
さあさあ味見です・・・炊飯器の蓋を開けました〜。
すっごい量のご飯です。
開口一番「この量、食べれるかな?????」
「ありゃ〜、硬いわ」
まあ色々あって、ヒロトの「いただきます」の言葉で夕食スタート。
みなさんご心配の通り、ご飯、すっごい量が残りました。(トホホ)


そのあと、片付けをしてから21時半まで2時間のミーティング。
子供たちの本音が聞けるまでお話しタイムです。
部屋に戻って、私の怖い話。
・・・言ってる私が怖くなりました。
そのあと肝試し、初めは2人組で歩きます。
歩くところは元々学校なので、運動場だったところをちょろっと回るだけです。
「コーチ・・・3人でもいい・・・?」
「あかん!2人や」
・・・って何回も言ったのですが、最後は8人ぐらいで肩を組んで行進。
勇気があるんだか無いんだか・・・?


続いて2日目の試合を終えてからのお話しです。
試合したグランドから30分の岡山鷺温泉に行きました。
大人も子供も男子のお風呂はカラスの行水で、早いですねえ。
湯に入ってからロビーに集まるまで、わずか30分くらい。
湯郷温泉の元湯と言われてますので、たくさんのお客さんがごった返して、
人人人・・・でした。
温泉の質はぬるぬるしてなくて、温泉に入ったなあ〜って気がしなかったですね。
帰り道、大きなドライブイン「西の屋」で夕食。
みんな好きなものを注文してお土産コーナーへ。


帰りのバスは寝ている子もいて、いつもより静かでした。
大きな怪我もなくて無事に帰神。


パパ・ママ、ありがとうございました。
誉めながら、叱りながら、笑いながら、素晴らしいチームをつくっていきます。
3年生になった最後には、うれし泣きが出来るように
ゆっくりじっくりしっかりと成長してもらいます。


岡山フェスでお相手して頂きました各チームの皆さま、ありがとうございました。

U13、この子供たちとの出会いを心から感謝いたします。(心から礼)

 ☆ドリだけじゃないロヴェスト〜★

2019/4/29(月)
淀川の河川敷、グランドは堤防の向こう側まで辿り着きました。
ナビが誘導する行く道が乗用車1台が通れるような細い道になって行くので
「大丈夫?行けるんかな?」って言いながら進んで行ったらやっぱり行き止まり。
住民の方がご親切に「もう少し奥に行ったら切り返しが出来るよ」
「このバス、大きいですけど大丈夫ですか?」
「ちょくちょく来て切り返してるで」って
言ってくれた言葉を半信半疑でドンツキまで行くと「あちゃ・・・」
写真に撮っとけばよかった・・・ってほどの狭さ。

ドンツキは左に曲がって鋭角になってる道。
それも急に下がってる道やし。
『やるっきゃない!』って覚悟を決めて!
何度も何度も前に後ろに切り返して切り返して。
後ろが当たりそう〜!横が〜!前が〜!あれや!これや!
子供たちは後部座席に集まって『きゃあ〜、きゃあ〜』『わ〜、わ〜』
みんな大声で笑ってやがるし、このちっちゃな中学生野郎たち!
でもそこは運転歴40数年の実力と実績・・・(冷や汗)
近所で農園をしているおばちゃんや、近くの家のお兄ちゃんも出て来て観戦。
切り返して切り返して切り返して切り返して切り返して。
やっと脱出した時は、観ていたおばちゃんたちから拍手喝采〜(笑顔)
ボヘミアン・ラプソディのフレディになった気分で、
運転席の窓から顔を乗り出して「ありがとう!ありがとうございました〜」って
ニコニコ顔でお礼。
でも、心底どないしょっかと思いました・・・(笑と汗)
みなさん、おもしろい!って思ったら絶対に「いいね」をポチって下さいね。
次を書く気になりますので。(笑)


さて、無事についてグランドへ。
相手は1年生2人とあとは上級生のJBFさん。
ロヴェの子供たちは、この日のテーマの『ショートパス』を
しっかりと確認しながら試合に臨んでくれました。
先ずは2か月かけてパスのチームづくりを確認していきます。
ロヴェストはドリだけじゃないんですよ〜。





☆負けてもいいよ・・・★

U13 滋賀県甲賀遠征〜。
4/20(土) いつもぎりぎりの参加メンバーでしたが、
この日は16人のメンバーで行ってきました。
FC湖東さん、クレアーレさんと25分ハーフ、4試合。
むちゃくちゃ上手くて素晴らしいチームと対戦させて頂きました。
しっかりと勉強させて頂きました。
ありがとうございました。


さて、ロヴェストの選手たち。
どの選手がどんなプレーをするのか。
どの選手がどんなプレーをしたいのか。
どの選手がどの場面で活き活きしたプレーをするのか。
気迫、やる気、集中力、元気度、遊び心、しっかりと見れました。
今は、一人一人の能力を探っています。
闘争心、競争心も培ってもらいます。←これがたいせつ。
目標をしっかり持って、選手たちとブレずに高みを目指して進みます。


私、鬼軍曹になっています。
出来るだけ笑わないようにしています。
笑ったら負けよ・・・って思いながらも・・・ロヴェストのわんぱく天使たちが
面白いからついつい笑ってしまいます。
試合中だけでも鬼軍曹に・・・なっています。
まだまだ小鬼軍曹かも?


昨年の秋、ジュニアユースを募集しているときに
「負けてもええ・・・なんか言ってるチームには大切な子供は行かせられん!」という
言葉が聞こえてきました。
しっかりとしっかりと心に刻み込みました。


でもやっぱり信念はぶれません。
ジュニアユース、勝たないと選んでもらえない苦しみを味わってきましたが、
でも勝ちに拘り切れません。
子どもたちが上手くなれば、勝ちに繋がると考えて進んできました。
ジュニアチームは着実に成果が出ています。
高校で大活躍する選手を送り出したいと思っています。
これから2年半で、鈍くて切れない武器より、
研ぎ澄まされた切れ味抜群のピカピカの武器を持たせます。
小さくてもむちゃくちゃ綺麗な華を咲かせてもらいます!

『負けてもいいから、チャレンジして来なさい!』
『失敗してもいいから、いっぱいいっぱいプレーの改善をしなさい!』
「負けてもいいよ・・・」の意味です。
私が尊敬するチームの指導者のみなさんから教わりました。
それを肝に銘じています。


勝ちに拘ると。
「何しとんねん!」
「言うたことせんかあ!」
「わかっとんか!」
「もうあかんわ・・・」
「サッカーやめてまえ・・・」
私の昔の姿・・・だったような気がします。


サッカーが上手くなるのは試合が一番。
私はサッカーの勉強が出来る環境を子ども達につくってあげたい。
サッカーが上手くなる環境を子ども達につくってあげたい。

子ども達は楽しいから、羽が付いた天使のように無邪気に
楽しくやり続けるんです。
大人もそうですよね。
やり続けるから上手くなるんです。
『負けてもいいよ・・・』をみんなの合言葉に出来たら
サッカー文化が根ずくと思うんですけどねえ。
帰りのバスの中、ロヴェのわんぱく天使たちは大合唱〜。
まだ声変わり前、声が高くて耳痛い〜(泣)






☆加古川へフェス★

4/6(土)
この日はバスが他学年で使われていましたので現地集合で来てもらいました。
河川敷でしたので少し道に迷って到着。
ただいま個人の能力や特徴をチェック中です。
急がずに慌てずにゆっくりじっくりと個の技術を身に付けてもらいます。
それぞれの特徴を持つ自分の武器を、磨いて磨いて研ぎ澄ましてもらいます。
7期生、いい感じで進んでいます。
まだまだこれから!
焦っているのは私だけかも?

お相手して頂きましたチームの皆さま、エストラージャ様、ありがとうございました。






☆ジュニアユース、ウブッチ再び始動!★

私、昨年1年間、ジュニアの6年生を受け持ち、
この4月から再びジュニアユースに戻ってきました。
昨日3/25(月)、名古屋に日帰りで往復8時間の遠征して来ました。
ジュニア時代はニコニコしながら「いいねえ〜」なんか言いながら、
指導や指示をしてないようでチャッカリと言いたい事は伝えている方法をしてきました。
でもジュニアユースは違いますよ。
私は本気モードに入っています。
鬼軍曹になっちゃってます。
指導者として、あと3年だけ頑張ります。
しっかりとやらなければいけないプレーやダメなプレー、
いいプレーを伝えて1試合1試合、選手たちの血となり肉となる指導をしていきます。
さて、GK2名を含めた10人で臨んだ名古屋遠征。
相手チームは新2・3年が入っての試合でシコタマやられちゃいましたが、
ぜんぜん問題なし!
うぶっちのサッカーがどこまで伝わるか、
子供達と3年間一緒に苦労していきます!!!